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情報技術演習 Ⅰ 人文学研究のための情報技術入門 2013/07/11

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情報技術演習 Ⅰ 人文学研究のための情報技術入門 2013/07/11

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Presentation Transcript

  1. 情報技術演習Ⅰ人文学研究のための情報技術入門2013/07/11情報技術演習Ⅰ人文学研究のための情報技術入門2013/07/11 担当:林晋 TA:橋本雄太

  2. 今日の予定 • まず、最初に、国会図書館近代デジタルライブラリの著作権処理調査(課題9)とSMART-GSによる内海忠司日記翻刻(課題10)の2課題の講評。 • その後、今回以降のテーマの説明。 • 今回を含めて、残り3回は、これを行う。

  3. 国会図書館近代デジタルライブラリの著作権処理調査(課題9)国会図書館近代デジタルライブラリの著作権処理調査(課題9) • 探し方に工夫があるものをいくつか紹介。 • 課題9のreview.html • http://www.shayashi.jp/courses/2013/moku2zenki/review.html

  4. 内海忠司日記の翻刻(課題10) • 適当にファイルを選んで講評。 • HMTLファイルに落とす方法も紹介。

  5. 課題11:今回以後のテーマ(1/2) • 今まで学んだことを使って作品を作ってください。 • 作品は、HTMLのページか、ブログとする。 • テーマは次の二つからひとつ選ぶ。 • 課題9、国会図書館、近デジの著作権処理の実習でやったことをまとめる。今回の講評も参考にして、課題9の回答を拡張することが望まれる。 • 課題10、内海忠司日記の実習の翻刻を、もとの画像や、内容についてのWEB上情報(たとえば、地名でたら、その場所の地図とか、その当時に近いころの画像等があればリンク)などを自分で工夫して盛り込む。また、翻刻を課題10より拡大するのもよい。先に教えたように、GSXファイルをHTMLファイルに自動変換し、それを編集すればよい。

  6. 課題11:今回以後のテーマ(2/2) • 提出期限:7月25日中。 • 提出方法:7月25日の演習中に、USBなどで林に直接渡すか、小さいファイルならばメールの添付ファイルで、大きいとか、沢山ファイルがあるときは、ZIPアーカイブにして、ファイル転送サービス(たとえば、http://www.gigafile.nu/v3/)で、いつものアドレスに送る。名前、学籍番号を本文に記載し、件名は情報技術演習I 課題11、とする。 • ブログの場合は、直接、書いて、林にアドレスをメールで渡す。件名などは上と同じ。ただし、内海忠司日記の場合は、必ず、パスワードで一般にはアクセスできないように、プロテクションをかける。(これは史料提供者の近藤先生からの依頼です。厳守してください。)林にパスワードとIDを渡すのを忘れないように。