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電子楽器やパソコンの音の授業への利用

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電子楽器やパソコンの音の授業への利用
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Presentation Transcript

  1. 電子楽器やパソコンの音の授業への利用 2010.12.11 個人会員(前都立青山高校、聖光学院高校) 北村俊樹

  2. 理科ねっとわーく内の4つの計測ソフト

  3. 使用するソフト ②ファンクションゼネレーター ①メモリスコープ

  4. 音速測定 • エアーキャップをつぶして自由端反射 • エアーキャップ、パイプ、マイクで音速測定

  5. ドップラー効果の振動数の測定 • ブザーまたは  「発音」とマイク • 音源の振動数はは数kHz以上 • ブザーは棒の先   に付けて振る

  6. 音の干渉の可視化    振動数3400Hzで波長10cm • 干渉を片耳だけで顔を動かし耳で確認 • 台車でマイクを動かし録音後、目で確認

  7. 連続波による定常波の発生 • 2つのスピーカーを向かい合わせて定常波発生 • ビニルチューブやマイクで節と腹の位置を調べる • 節で音は大きく、腹で小さく聞こえる • スピーカーの片方を逆位相にし節と腹の位置の変化の観察

  8. 気柱の共鳴と節や腹の位置の測定 • スピーカーとパイプ、ビニルチューブ使用 • スピーカーと気柱を共鳴させ、チューブで   腹や節の位置の特定 • マイクと「振駆郎」使用で可視化

  9. うなりの発生 • 正確なうなりの振動数の設定

  10. 弦や管、うなりの振動数測定 • メモリスコープで振動数・周期測定

  11. 鍵盤楽器「アンデス」 長さの異なる笛(気柱)の観察

  12. オタマトーン

  13. 回転スピーカによるドップラー効果

  14. 正弦波の倍音の重ね合わせによる音色の合成(ハモンドオルガン)正弦波の倍音の重ね合わせによる音色の合成(ハモンドオルガン) 1,2,3,4,5,6,8倍,と0.5倍、1.5倍音の重ね合わせをスライドボリュームで行う

  15. ソフト音源(サンプリングした音をパソコンで加工し音色を発生)ソフト音源(サンプリングした音をパソコンで加工し音色を発生)