cms fss n.
Download
Skip this Video
Loading SlideShow in 5 Seconds..
内容管理システム( CMS )ご提案 FSS 交流サイト PowerPoint Presentation
Download Presentation
内容管理システム( CMS )ご提案 FSS 交流サイト

Loading in 2 Seconds...

play fullscreen
1 / 12

内容管理システム( CMS )ご提案 FSS 交流サイト - PowerPoint PPT Presentation


  • 68 Views
  • Uploaded on

ワークショップ 1. 内容管理システム( CMS )ご提案 FSS 交流サイト. 作成者:シン、馬、チャン 2010 年 10 月 13 日. 1.提案の主旨.   本システムの特長 より便利な交流の プラットフォーム   これまでの FSS という情報理工学部の外国人サポート団体はまだ情報的な手段がないまま、原始的な手段で学部の活動情報を伝えたり、行ったりします。効率を高め、更に、各国の学生たちが気軽にコミュニケーションできる目的を持って、本システムを提供いたします。 インターネット環境で利用できる

loader
I am the owner, or an agent authorized to act on behalf of the owner, of the copyrighted work described.
capcha
Download Presentation

PowerPoint Slideshow about '内容管理システム( CMS )ご提案 FSS 交流サイト' - lacota-mcfarland


An Image/Link below is provided (as is) to download presentation

Download Policy: Content on the Website is provided to you AS IS for your information and personal use and may not be sold / licensed / shared on other websites without getting consent from its author.While downloading, if for some reason you are not able to download a presentation, the publisher may have deleted the file from their server.


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - E N D - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Presentation Transcript
slide2
1.提案の主旨

  本システムの特長

  • より便利な交流のプラットフォーム

  これまでのFSSという情報理工学部の外国人サポート団体はまだ情報的な手段がないまま、原始的な手段で学部の活動情報を伝えたり、行ったりします。効率を高め、更に、各国の学生たちが気軽にコミュニケーションできる目的を持って、本システムを提供いたします。

  • インターネット環境で利用できる

  本システムはインターネット上で利用できます。キャンパスの便利なWifi環境を前提として、誰でも、いつでも自由にサイト上で情報を書いたり、取ったりします。

  • 将来の拡張に対応できる柔軟なシステム

  目前情報理工の学生を対象として開発しますが、あとは前キャンパス内の学生が利用を、そして機能追加を可能とします。

slide3
2.提案の対象領域

今回ご提案するCMSの対象領域は次の範囲を想定しております。

  • 現行のFSSのお知らせの方式を情報化して、システムの機能の一つにします。
  • 学生たちの経験をもとに、経験交流の機能を新たに開発します。
  • 中古品の情報を記載して、報告する機能も提案範囲に含めます。
  • リアルタイムのチャットルームの機能は今回の提案の対象外と致します。拡張するパートとして、次回開発予定とします。
slide4

対象領域を図で以下ように表示します。要件定義時に機能変更が発生する可能性があります。対象領域を図で以下ように表示します。要件定義時に機能変更が発生する可能性があります。

slide5
3.システム構成
  • システム構成は以下の通りです。
  • システム概念図

ユーザー管理

活動の情報のお知らせ

経験の交流

中古品情報

DB

(ユーザー)

ブラウザ

サーバー

slide6
4.プロジェクトの内容

作業フロー

内容

成果物

  • プロジェクトの内容は下記のように想定しております。

要件定義

システムの対象となる要件、領域を定義します。

要件提議書

外部設計

画面デザインとデータベースデザインを行います。

外部設計書

内部設計

システムで実現する方法を決定します。

内部設計書

コーディング

システムを設計通りコーディングします。

プログラム・ソース

テスト

単体テストと統合テストを行います。

テスト仕様書

納品提出

slide7
5.運用体制

システム稼働後の運用を想定して、下記のご提案を致します。

  • SEの定期訪問によるシステムの運用支援と保守

  週に一回の頻度で本システムを運用して、状況を確認することにより、システムの保守をして、障害発生を抑えます。

slide8
6.プロジェクト体制

チーム体制

担当先生

相談、技術支援

画面と制御のコーディング

チャン

シン

データ処理の担当

週一回会議、進捗と技術の交流

画面と制御のコーディング

slide9
7.スケジュール

10.2010.2711.311.1011.1711.2412.112.812.1512.2212.291.5

  • プロジェクトの開発スケジュールを下記のように想定しております。
slide10
8.見積もり

本システムに関する見積もりは下記のようになります。

slide12
別紙
  • 開発環境
  •   開発ツール:Myeclipse、tomcat、Struts2
  •   プログラミング言語:Java
  •   データベース:MySql
  •   環境設計図は下記のように:

プログラマ

プログラマ

テスト・プログラマ

マネージャ(先生)