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工学系の教育・国際関係の組織

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工学系の教育・国際関係の組織. 工学系長               丸山 俊夫 教授           副学系長(教育・国際等担当)  須佐 匡裕 教授. 教育企画推進室:  室長 高田 潤一 教授         コアリッション事業支援委員会       主査 水本 哲弥 教授 副主査 大熊 政明  教授. 国際連携室:  室長  関口 秀俊 教授 国際大学院コーディネーター会議:    主査 竹村 次朗 准教授 国際交流委員会:      主査 中川 茂樹 教授 AOTULE 委員会 :

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工学系の教育・国際関係の組織

工学系長               丸山 俊夫 教授

          副学系長(教育・国際等担当)  須佐 匡裕 教授

教育企画推進室:

 室長 高田 潤一 教授       

 コアリッション事業支援委員会

      主査 水本 哲弥 教授

副主査大熊 政明  教授

国際連携室: 

室長  関口 秀俊 教授

国際大学院コーディネーター会議:

   主査 竹村 次朗 准教授

国際交流委員会:

     主査 中川 茂樹 教授

AOTULE委員会:

        主査 江頭竜一 准教授

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平成24年度 教育企画推進室

工学系の教育組織,プログラム,共通カリキュラムに関する

企画および実施

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工学系工学部高度推進経費

学部教育の改善(設備更新)を目的として,平成23年度より開始

各類で1~2件程度を採択。

博士課程一貫コース

-RA経費:16名に配分

修士課程学生に在籍期間内に1回(22万円)

- 派遣経費:8名に配分

コース在籍中に1回

H23年度下期の主な活動

H24年度の予定

  • H23年度と同様の経費支援
  • その他
  • 教育企画推進室会議で検討
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平成24年度コアリッション事業支援委員会構成員(12名)平成24年度コアリッション事業支援委員会構成員(12名)

- 大熊教授がNPO法人UCEEネットの理事長に就任予定

- 水本教授が財務室長に就任

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平成23年度活動報告

1) 博士学生交流フォーラム(幹事校:東大,場所:東大検見川ハウス,

  平成23年11月25-26日)開催支援

   ・本学からの企画幹事参加学生の推薦

   ・本学からの学生・教員派遣アレンジ

   ⇒クロニクル No. 473 Feb. 2012 に学生たちの参加報告が掲載.

2) 拠点博士学生セミナー(東工大と東大合同による関東地区セミナー,

   幹事校:東大,場所:東大検見川ハウス,平成23年11月26日)開催支援

   ・本学からの企画幹事学生の推薦

   ・セミナー参加学生と教員派遣のアレンジ

3) 学部卒業時達成度(人間力,専門力)アンケートの実施支援(本学分) 

  ・八大学工学系合同でそれぞれの大学で実施

(人間力については完全一致のアンケート)

    ⇒現在,集計がほぼ終了したところで,近々に工学部長経由で

各学科長へ結果データが送られる段取りとなっている.

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平成24年度の活動計画

1) 博士学生交流フォーラム実施支援

   ⇒今年度の開催幹事校は東工大

2) 学部卒業時達成度アンケートの実施支援

   ・平成23年度と同様に…

3) 本学(工学部,工学系)と八大学工学系連合会および

NPO法人UCEEネットとの連携によるコアリッション事業活動の発展へ

   の貢献

   ・八大学連合会の組織内につくられる予定の運営委員会に

本学から委員2名の参加が求められる予定

     (工学部長の判断指示のもとで,コアリッション事業支援だけでなく,

     それに強く関係する連合会運営委員会との連携・支援活動を行う)

   ・NPO法人UCEEネットの活動(若手人財活性化,交流の促進)への

支援

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平成24年度 国際連携室

・工学系国際戦略の検討

・研究教育に係る国際連携等に関する方針案の検討

・所管3委員会の役割分担・調整

   (国際大学院コーディネータ会議、国際交流委員会、AOTULE委員会)

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23年度後半の活動と24年度の予定(国際大学院コーディネータ会議)23年度後半の活動と24年度の予定(国際大学院コーディネータ会議)

18年度に「国費外国人留学生の優先配置を行う特別プログラム」として採択。

期間5年(2007-2011)、その後継続申請予定*、 (*震災のため、2012年のみの継続審査)

工学系プログラム「持続可能な発展のための国際高等技術者育成特別プログラム」

        “Sustainable Engineering Program:SEP“

工学系13専攻で6コースを構成,国費枠21名、 修士・博士一貫

建築学プログラム「都市・建築デザイン国際協働研究による人材養成プロググラム」

 建築学専攻単独、国費枠5名、修士

職務:学生のリクルート,国費奨学生の選考,学生のケア,SEPプログラムの運営等

SEP、建築P留学生の推移

人数

[参考]

(2011年10月現在)

工学系大学院留学生数:

407名(内SEP+建築P:123(30%)

工学系国費留学生数:

193名(内SEP+建築P:105(55%)

年度

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23年度後半の活動と24年度の予定(国際大学院コーディネータ会議)23年度後半の活動と24年度の予定(国際大学院コーディネータ会議)

平成23年度後半

(1)10月入学生へのオリエンテーション 10月7日 23名(9ヶ国、内私費4名)

(2) 大学院工学系広域科目

「Sustainable Engineering Technology」, 

    「TechnologicalManagementfor Sustainable Engineering」の実施

(3) 平成24年度入学者の選抜

8月30日のヒアリングにより24年度の国費継続の承認(11月発表)

    東南アジア地域の大学へプロモーション(フィリピン、インドネシア)

    国費奨学生候補者の選抜(7か国21名)

(4) サテライトセミナーの実施

2月24,25の2日間で、鉄道総合技術研究所、リニア見学センター、河口湖研修所にて

(5) 国際大学院プログラム外部評価

   3月2日(6名の外部評価員) 

平成24年度前半予定 

(6)「国費外国人留学生の優先配置を行う特別プログラム」の継続(H25~)申請

(7)SEPカリキュラムの更新

(8) サマースクール(MISW)の実施(AOTULE委員会との共催) 8月上旬

(9) 平成25年度入学者のリクルート

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23年度の活動と24年度の予定(国際交流委員会)23年度の活動と24年度の予定(国際交流委員会)

(1) 工学系国際交流基金による海外派遣学生の選抜

  • 奨学寄附金の工学系への戻し分及び東京工業大学後援会奨学金の工学系分を活用
  • 6月、10月、2月の3回の募集:24年度も同様に募集を予定
  • SERP、AOTULE締結校への短期留学を中心に経済的支援を実施
  • 特定の研究室に属して研究等を行うことなく、講義受講等による単位取得を留学の主目的とする場合には本プログラムの支援の対象外。

 (実績:H17.1~) 合計:125名派遣(辞退、予定を含む)

*辞退者1名を含む

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23年度の活動と24年度の予定(国際交流委員会)23年度の活動と24年度の予定(国際交流委員会)

(2) SERP(Summer Exchange Research Program)による学生の派遣と受入

(協定校) 英・ケンブリッジ、オクスフォード、インペリアルカレッジ、ウォーリック、サウサンプトン

          仏・エコールポリテクニク、パリ第6大学

          米・ミネソタ、ウィスコンシン・マディソン校

独・アーヘン工科大学赤字:平成23年度協定締結校

(交渉中)米・ブラウン大学

  <実績>

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(3)各種国際プログラムへの応募・実施

a. JSPS「組織的な若手研究者等海外派遣プログラム」(22年度~24年度:最終年度)

大学院生から,ポスドク,助教までカバーしたプログラム

22年度派遣:助教(4名)

23年度派遣:助教(7名)

24年度派遣:助教(3名):助教2名の追加募集予定

24年度派遣:ポスドク(2名):ポスドク1名の追加募集(随時)

院生については国際交流基金と共に運用

22年度派遣9名、23年度派遣9名、24年度派遣:6名

b.EM(Erasmus Mundus)-BEAMプログラム(23年度~24年度:最終年度)

以下の大学コンソーシアムによる博士課程学生、ポスドク、教員の交流プログラム

   欧州 6機関:エコール・サントラル・パリ (ECP)(幹事校),エコール・サントラル・ナント(フランス),ブリュッセル自由大学(ベルギー),ミュンヘン工科大学(ドイツ),マドリード工芸大学(スペイン),インペリアル・カレッジ・ロンドン(イギリス)

   日本4機関:東京工業大学,岡山大学,慶應義塾大学,早稲田大学

   韓国 2機関:韓国科学技術院(KAIST),漢陽大学校

23年度派遣:博士学生(2名:派遣中)、受入:博士学生(1名)

24年度受入:博士学生(4名)

23年度の活動と24年度の予定(国際交流委員会)

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(4)国際室関連

a. 授業料免除認定(留学生受入)

部局プログラムとして、SERP, AOTULE, EM-BEAMが平成24年度も認定

      → 個人的に協定校より受け入れる場合、国際室枠への応募が必要

b. JSPS・大学の世界展開力強化事業申請協力

米国を中心とした欧米理工系大学との連携プログラム

23年度の活動と24年度の予定(国際交流委員会)

※ 23年度より留学生の身分が変更

海外交流学生および海外訪問学生

  受入手続きはすべて国際部が担当。時間的な制約があるので注意

  基本的に検定料、入学料、授業料が発生

aotule
昨年度後半の活動と本年度前半の予定(AOTULE委員会)

昨年度後半

(1) AOTULE工学系長会議への参加10月11, 12日,中華人民共和国・清華大学にて開催。メインテーマは“Innovation fostering science and technology development among Pacific Rim Communities.”

(2) AOTULE学生会議への参加工学系長会議とあわせて開催(10月10, 11日,清華大学) 。本学からは,大学院生による25件,学部生による2件の発表。本学学生含む10名程度が優秀発表賞受賞。

(3) 短期交換学生の派遣 10 ~ 12月にAOTULE加盟校メルボルン大学へ大学院生1名を派遣。

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aotule1
昨年度後半の活動と本年度前半の予定(AOTULE委員会)

本年度前半

(1) 短期交換学生の受入6 ~ 8月にAOTULE加盟9校から大学院生13名を受入予定。(うち10名の受入については,一部をJASSOからの補助金により負担。)

(2) 短期交換学生の派遣6 ~ 7月にAOTULE加盟校マラヤ大学の交換留学プログラムへ 大学院生,学部生計10名を派遣予定(昨年度開始)。8 ~ 10月にAOTULE加盟校メルボルン大学へ大学院生1名を派遣予定。AOTULE加盟校バンドン工科大学の交換留学プログラムへ学生派遣予定(本年度開始,時期未定)。

(3) 学生ワークショップの開催(共催) 第4回Multidisciplinary International Student Workshop (MISW2012)を8月9, 10日に開催予定。

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