有効座席
This presentation is the property of its rightful owner.
Sponsored Links
1 / 17

有効座席 ( 出席と認められる座席 ) PowerPoint PPT Presentation


  • 45 Views
  • Uploaded on
  • Presentation posted in: General

有効座席 ( 出席と認められる座席 ). 左 列. 中列. 右列. 前で 2 章宿題、アンケートを提出し、 2 章小テスト 問題 、 3 章演習レポート 課題 、 3 章宿題課題 を受け取り、直ちに小テストを書き始めてください。. 慣性. の法則. 第1法則. ニュートン の 運動 の法則. 「第 3 章  運動の法則 」 要点. 運動. の法則. 第2法則. 質量 × 加速度 = 力. 作用・反作用. の法則. 第3法則. 垂直 抗力. 運動の予測. 接触点. ① 各物体ごとに の 加速度と 受ける全ての力を図示. 押す力. 張力.

Download Presentation

有効座席 ( 出席と認められる座席 )

An Image/Link below is provided (as is) to download presentation

Download Policy: Content on the Website is provided to you AS IS for your information and personal use and may not be sold / licensed / shared on other websites without getting consent from its author.While downloading, if for some reason you are not able to download a presentation, the publisher may have deleted the file from their server.


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - E N D - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

Presentation Transcript


6286029

有効座席(出席と認められる座席)

中列

右列

前で2章宿題、アンケートを提出し、

2章小テスト問題、3章演習レポート課題、3章宿題課題

を受け取り、直ちに小テストを書き始めてください。


6286029

慣性

の法則

第1法則

ニュートンの

運動の法則

「第3章 運動の法則」 要点

運動

の法則

第2法則

質量×加速度=力

作用・反作用

の法則

第3法則

垂直

抗力

運動の予測

接触点

①各物体ごとにの加速度と

受ける全ての力を図示

押す力

張力

(方向)

押す力

方向不明

摩擦力

mg

重力

接触面

引く方向

張力

ms:静止摩擦係数

面に垂直

垂直抗力

(大きさ)

mk:動摩擦係数

≦msN

摩擦力

滑る方向

と反対

静止

N:垂直抗力

=mkN

動摩擦力

m:質量

鉛直下方

重力

に図示

=mg

重心

g:重力加速度

②各物体各成分ごとに運動方程式をたてる

③解く

質量×加速度=受ける力の総和

0


6286029

慣性

の法則

第1法則

ニュートンの

運動の法則

「第3章 運動の法則」 要点

運動

の法則

第2法則

質量×加速度=力

作用・反作用

の法則

第3法則

垂直

抗力

運動の予測

①各物体ごとにの加速度と

受ける全ての力を図示

押す力

張力

(方向)

押す力

方向不明

摩擦力

mg

重力

引く方向

張力

ms:静止摩擦係数

面に垂直

垂直抗力

(大きさ)

mk:動摩擦係数

≦msN

摩擦力

滑る方向

と反対

静止

N:垂直抗力

=mkN

動摩擦力

m:質量

運動の予測

①物体毎に加速度と

鉛直下方

重力

に図示

=mg

重心

g:重力加速度

(   、   )

重力

を図示

受ける全ての力

接触

②各物体各成分ごとに運動方程式をたてる

③解く

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

③解く

質量×加速度=受ける力の総和

質量×加速度=受ける力の総和

0


6286029

クイズ

F 2

F1

③ F 2 > F1

???

① F 2 < F1

② F 2 = F1

② F 2 = F1

①エンジンの回転力

自動車を加速

する力はどれか

②車輪が地面を後ろに押す力

???

③地面からの摩擦力

1


6286029

 質量m=4.0kg,m'=5.0kgの物体A,A'を図のように滑車にかける。滑車

と紐の質量は無視する。A,A'それぞれの

加速度a, a'と紐の張力T, T' を求めよ。

3章演習1

A

A'

2


6286029

 質量m=4.0kg,m'=5.0kgの物体A,A'を図のように滑車にかける。滑車

と紐の質量は無視する。A,A'それぞれの

加速度a, a'と紐の張力T, T' を求めよ。

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

質量×加速度=受ける力の総和

3章演習1

T

T'

a

a'

T

張力

a

m

張力

m

mg

g

まず、文字で表す。

(数値は後で代入)

T'

a'

m'

加速度

加速度

力図示

m'

m'g

g

図示

文字が定義されていればそれを用い、

定義されてなければ自分で定義する。

重力加速度g=9.8m/s2

運動の予測

物体毎

加速度

重力

力(接触)

③解く

2


6286029

 質量m=4.0kg,m'=5.0kgの物体A,A'を図のように滑車にかける。滑車

と紐の質量は無視する。A,A'それぞれの

加速度a, a'と紐の張力T, T' を求めよ。

T

a

m

a

mg

T'

a'

2

m'

加速度

力図示

m'g

運動の予測

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

③解く

質量×加速度=受ける力の総和

3章演習1

a,a' の関係

T,T' の関係

釣合

2T

=

2T

反作用

=

T

T

釣合

2

T

T

T

T

T

A

重力加速度g=9.8m/s2

反作用

反作用

T'

2T

=2T

A'

A' の変位はAの半分

速度も加速度も半分

2


6286029

 質量m=4.0kg,m'=5.0kgの物体A,A'を図のように滑車にかける。滑車

と紐の質量は無視する。A,A'それぞれの

加速度a, a'と紐の張力T, T' を求めよ。

T

a

m

a

mg

=

T'

2T

=

a'

2

m'

加速度

力図示

m'g

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

質量×加速度=受ける力の総和

3章演習1

物体A

質量×加速度=力

質量×加速度=力

運動方程式

運動方程式

物体A:

m

m

a

=

mg -T

a

mg

T

物体A':

加速度、力

の正方向は

同じにする

2

m'

m'

a/2

2T - m'g

a

=

2T

m'g

物体A'

解く

解く

重力加速度g=9.8m/s2

運動の予測

物体成分毎

③解く

3


6286029

 質量m=4.0kg,m'=5.0kgの物体A,A'を図のように滑車にかける。滑車

と紐の質量は無視する。A,A'それぞれの

加速度a, a'と紐の張力T, T' を求めよ。

T

a

m

質量×加速度=力

運動方程式

a

mg

=

物体A

m

a

=

mg -T

T'

2T

=

a'

2

m'

物体A'

m'

a/2

2T - m'g

=

加速度

力図示

m'g

解く

3章演習1

4

4

4

4)

+)

2)

2

2

2

(4m+m' )a

-2m'g

-2m'g

4m

m'

a

a

4mg

4mg

=

重力加速度g=9.8m/s2

4.0kg

5.0kg

4m

2m'

=

=

g

g

9.8m/s2

4m + m'

4.0kg

5.0kg

9.8m/s2

4.0kg

-

T =

m(g - a )

=

4.0kg

=

2.8m/s2

mg

ma

2.8m/s2

28N

=

=

=

T' =

2T

2T

a' =

a / 2

=

2

a

3


6286029

質量m=50kgのひとが斜度q =30°

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

質量×加速度=受ける力の総和

の滑り台を滑り降りる。

垂直抗力

N

3章演習2

a) 摩擦がないとき加速度

a と垂直抗力Nを求めよ。

a

N

m

a

b) 動摩擦係数がmk =0.20

のとき加速度a,摩擦力 f,

垂直抗力 N を求めよ。    

q

a)

図示

加速度力図示

加速度

運動の予測

加速度

力(接触)

③解く

4


6286029

質量m=50kgのひとが斜度q =30°

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

質量×加速度=受ける力の総和

の滑り台を滑り降りる。

垂直抗力

N

3章演習2

a) 摩擦がないとき加速度

a と垂直抗力Nを求めよ。

a

N

m

a

mg cosq

mg sinq

b) 動摩擦係数がmk =0.20

のとき加速度a,摩擦力 f,

垂直抗力 N を求めよ。    

q

相似

q

q

mg

a)

重力を斜面平行

垂直成分に分解

図示

加速度力図示

加速度

運動の予測

重力

③解く

4


6286029

質量m=50kgのひとが斜度q =30°

の滑り台を滑り降りる。

N

a) 摩擦がないとき加速度

a と垂直抗力Nを求めよ。

a

m

mg cosq

mg sinq

b) 動摩擦係数がmk =0.20

のとき加速度a,摩擦力 f,

垂直抗力 N を求めよ。    

q

a)

重力を斜面平行

垂直成分に分解

加速度力図示

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

質量×加速度=受ける力の総和

加速度の

斜面垂直

成分

3章演習2

0

斜面垂直成分

斜面平行成分

成分毎

成分毎

質量×加速度

運動方程式

質量×加速度=力

運動方程式

mg sinq

mg sinq

斜面平行成分

m

a

a

(1)

m

=

斜面垂直成分

0

m

m

0

mg cosq - N

(2)

mg cosq

=

N

解く

解く

加速度、力

の正方向は

同じにする

運動の予測

③解く

4


6286029

質量m=50kgのひとが斜度q =30°

の滑り台を滑り降りる。

N

a) 摩擦がないとき加速度

a と垂直抗力Nを求めよ。

a

m

mg cosq

mg sinq

b) 動摩擦係数がmk =0.20

のとき加速度a,摩擦力 f,

垂直抗力 N を求めよ。    

q

質量×加速度=力

a)

運動方程式

重力を斜面平行

垂直成分に分解

mg sinq

斜面平行成分

m

a

(1)

=

加速度力図示

斜面垂直成分

m

0

mg cosq - N

(2)

=

解く

3章演習2

a =

=

(1)より

g sinq

g sinq

=

9.8m/s2×

sin30°

30°

4.9 m/s2

mg cosq

50kg

30°

mg cosq

N=

(2)より

=

(50kg)

(9.8m/s2)(cos30°

)

=

4.2×102N

4


6286029

b) 動摩擦係数がmk =0.20

のとき加速度a,摩擦力 f,

垂直抗力 N を求めよ。    

m=50kg,

q =30°

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

質量×加速度=受ける力の総和

a

f

mk =0.20

N

N

垂直抗力

a

f

摩擦力

m

mg cosq

mg sinq

q

相似

q

q

mg

重力を斜面平行

垂直成分に分解

運動の予測

加速度

力(接触)

重力

加速度力図示

図示

加速度

③解く

5


6286029

m=50kg,

q =30°

質量×加速度=力

mk =0.20

N

N

運動方程式

a

f

f

m

mg cosq

mg sinq

q

重力を斜面平行

垂直成分に分解

①物体毎に加速度と

受ける全ての力(接触、重力)を図示

加速度力図示

②物体成分毎に運動方程式をたてる  

質量×加速度=受ける力の総和

(1)

mg sinq–f

mg sinq

斜面平行成分

m

m

a

f

a

=

(2)

mg cosq –N

m

斜面垂直成分

m

0

=

N

0

mg cosq

f =

mk N

摩擦力と垂直抗力の関係

(3)

比例係数は

解く

加速度、力

の正方向は

同じにする

比例する

斜面垂直成分

斜面平行成分

加速度の

斜面垂直成分=0

成分毎

成分毎

運動の予測

③解く

5


6286029

質量×加速度=力

m=50kg,

q =30°

運動方程式

(1)

mg sinq–f

斜面平行成分

m

a

=

mk =0.20

(2)

mg cosq –N

斜面垂直成分

m

0

=

f =

mk N

摩擦力と垂直抗力の関係

(3)

解く

N

a

f

m

mg cosq

mg sinq

q

重力を斜面平行

垂直成分に分解

加速度力図示

=

(2)より

a)の場合と同じ計算

mg cosq

mg cosq

4.2×102N

N =

=

(3)より

=

(0.20)

(4.2×102N)

84N

f =

4.2×102N

0.20

(1)より

mg cosq

mk

mk

-

mg sinq

mg sinq

ma =

mk

mg(sinq-mk cosq )

sinq

=

cosq

mg

mg

a =

g (sinq-mk cosq )

g (sinq-mk cosq )

=

=

9.8 m/s2

(-)

30°

30°

0.20

0.20

cos

30°

30°

3.20 m/s2

sin

6


6286029

第3章 運動の法則 演習終り

前で3章演習レポートを提出し、

3章続講義レポート課題

3章アンケート用紙

追加ページ   

返却物

を受け取ってください。


  • Login