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Study.jp サテライト 運営マニュアル 「授業編」 PowerPoint PPT Presentation


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Study.jp サテライト 運営マニュアル 「授業編」. http://study.jp/seminar/sat/. 株式会社デジタル・ナレッジ 2008/2/15. 配信会場では実際に集合型セミナーを実施。 これを同時にそのままサテライト会場に配信。. サテライト会場の位置づけ. 講師が等身大だと臨場感が飛躍的に増します。 大きなスクリーンを用意ください。. TA が映像切替. スタッフ. 2映像・音声. 実会場 TA 挨拶. 各会場の TA 挨拶. 講師による講演. 理解度・クイズ回答・出席・チャット. TA. ・各会場映像 / 音声 ・チャット

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Study.jp サテライト 運営マニュアル 「授業編」

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Presentation Transcript


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Study.jpサテライト運営マニュアル 「授業編」

http://study.jp/seminar/sat/

株式会社デジタル・ナレッジ

2008/2/15


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配信会場では実際に集合型セミナーを実施。これを同時にそのままサテライト会場に配信。

サテライト会場の位置づけ

講師が等身大だと臨場感が飛躍的に増します。

大きなスクリーンを用意ください。

TAが映像切替

スタッフ

2映像・音声

実会場TA挨拶

各会場のTA挨拶

講師による講演

理解度・クイズ回答・出席・チャット

TA

・各会場映像/音声

・チャット

・理解度

・クイズ回答

映像配信PC

プロジェクター

RGB配信PC

スピーカ

サテライト会場受講者

実会場受講者

配信会場

サテライト各会場


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サテライト配信の画面構成概要

2)PC

画面

クリックで大小チェンジ

1)ホワイトボード映像

スピーカ


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サテライト会場における受講の流れ

サテライト

会場

(TA)

受信後

応答

受信後

応答

受信

本会場

(スタッフ)

テスト配信

授業

スタッフ

前説

スタッフ

直前説明

講義

休憩

講義

時間

2時間前

1時間前

30分前

0

終了

30分後


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各会場のTAに行っていただく作業マニュアル

準備

まずは、過去のオンデマンド教材の製作例を参考のためにご覧ください。 http://info.eknowhow.jp/vo/71213ctct/

※受講開始準備

 会場でパソコンと、インターネット回線、スピーカ、プロジェクタを接続ください。その後以下のURLで受信を開始ください。

http://study.jp/seminar/sat/

※各会場TAとの30分前確認作業)

 実会場からの複数映像・音声が各会場にて受信できることを確認し、チャットに会場名を入力ください。

  → 実会場スタッフがマイクで返事をします。

授業中

TAにやって頂きたい

2つのこと。

1.画面サイズ切替・移動

講義に合わせて、大きく見せたい映像に切り替えることで、会場で学びやすくする。

2.質問取りまとめ

会場受講者の質問を、講師に伝える。

手順

○配信会場・・・講師PCの講演タイトル画面表示(10分前)

●各会場TA・・・チャットで挨拶&人数報告(10分前)   → 配信会場ではスタッフがこれを読み上げます。

○配信会場・・・講師による本講義開始 (開始時間)

●各会場TA・・・講師PCの講演タイトル画面に切替

○配信会場・・・講師が講演

●各会場TA・・・サブ映像を見たい映像に切替ながら受講

ケース

※講師が受講者に回答を求めた場合)

 ●各会場TA・・・会場受講者から意見を収集し、チャットで入力

 ○配信会場スタッフ・・・実会場受講者にサブマイクを運び、同時に各会場チャットを読み上げる。

※各会場TAが話しかけた場合)

 ●各会場TA・・・会場受講者からの内容をチャットで入力

 ○配信会場スタッフ・・・チャットの各会場意見を読み上げる。


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授業中の2つの作業

1.画面サイズ切替・移動

講義に合わせて、大きく見せたい映像に切り替えることで、会場で学びやすくする。

見たい画面をダブルクリック

→大きな画面と入れ替わる。

動かしたい画面をドラッグ

(文字が重なって読めない場合など)

→画面が移動します。

大きな画面をダブルクリック

→PC全体画面表示に切り替わる。

→もう一度ダブルクリックで元に戻る。

2.質問取りまとめ

会場受講者の質問を、講師に伝える。

会場にて質問があれば、それを取りまとめて、

チャット欄に入力してください。


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サテライトでの学習の流れ概要

プロジェクタ

プロジェクタ

プロジェクタ

TA

TA

TA

受講者

受講者

受講者

1)映像中心

大映像では講師映像を選択。

授業当初や、話し掛け時や板書の際に有効です。

2)資料中心

大映像では、PC画面を選択。

PPT資料や、パソコン操作時などに有効です。

3)質問

講師から質問を求められた際

TAが質問などを取りまとめる。

質問は、チャット機能で本会場に送信。

各会場のTAは、視聴する映像の大小の切り替えを行います。

各会場のTAは、質問の取りまとめ、チャット入力を行います。


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以上となります。


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関連資料


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講師の方へのガイドライン

まずは、過去のオンデマンド教材の製作例をご覧ください。

http://info.eknowhow.jp/vo/71213ctct/

講義後

【クイズ問題作成】

オンデマンド受講者が、映像を見終わって次の章に進む前に簡単なクイズに取り組めることによって、「めりはり」をつけることができます。

別紙にクイズを1章あたり2問づつ記載してください。

【メルマガ発行】

後日受講の受講者に対し、メールマガジンを送ります。

[email protected]して頂きますようお願いします。

講義中

【区切り】

20~30分に1回、講義の区切りとして資料のページをめくった後のタイミングで、3秒程度の間合いを入れて頂く様にお願いします。

 → このタイミングで教材映像を区切り、目次の章に対応させます。

 → この区切り毎に、講義終了後、以下をお願いいたします。

      ・区切りに章の名前を付けてください。

      ・クイズ問題を2問用意してください。

【物品】

講義中に物品を提示する場合、カメラでは小さくしか映りませんので、字などは読めないことを想定した上でご利用ください。

【プロジェクタ投影部】

プロジェクタ投影部を手などで指し示しても撮影されません。プロジェクタに写ったものを指示したい場合には、PC上で操作してください。同様に立ち位置制限をテープで示しておりますので、その範囲外に移動しないようお願いします。

【板書】

板書の文字は映像でも読めるよう、小さくともボードの枠より大きく、できればボード枠の4枠程度の大きさの字を描くようお願いします。

章の名前:

問題文

選択肢(正解)

選択肢(誤答)

選択肢(誤答)

問題文

選択肢(正解)

選択肢(誤答)

選択肢(誤答)

メールマガジン名

受講者への一言(毎月)

受講者からの質問(毎月)

講師からの回答(毎月)


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セミナー企画・・・企画段階で以下の項目を設定

講義概要

クレーム対応は今や、勉強の積み重ねが成功への近道です。つまり、自分の人柄と経験とやる気だけでは失敗の可能性が高いと言っても過言ではありません。そこで、毎回、クレーム対応担当者に必要なカリキュラムでご案内をしておりますが、今回は、近年担当者の頭を悩ませているメール対応について、失敗しない返信メールの書き方のコツを伝授します。また、クレーム対応担当者にはつきものの、ストレス。ストレスに押しつぶされる前にストレスに負けない心の作り方を知ることによって少しでも自分で自分の心を守ってあげることが出来ます。さらに、最終講座では、どういう対応が常識的なのか、他の企業ではどのような対応方法をとっているのかなどを知って頂き、さらに頑丈な対応に精神力を作って帰って頂ける、クレーム対応担当者にとっては願ってもない講座盛りだくさんのセミナーです。

受講対象者

CS推進部門、お客様対応部門、クレーム対応部門、営業部門において初級レベルの方々、自分の対応方法が気になる方々、他の担当者と話をしたい方々、悩みを吐き出したい方々

講師

鈴木 正人(すずき まさと) 

株式会社B&Vコミュニケーションズ

            代表取締役

カリキュラム内容

1.お客様対応メールの現状とこれから~一般的ビジネスルールとお客様対応メール~お客様へのメールならではの表現のポイントやビジネスメールとの違いを解説2.レスポンスメール分析ワーク・ショップ~実際に企業はどんなメールを打っているのか~実際に企業から送信されたメールを題材にし、感度の高いメールとは何かをワーク形式で分析3.メール文章表現ワーク・ショップ~より表現力が増すには~お客様に好印象を持たれるセンスの磨き方と書き方を解説

1992年、コムデックス入社。その後全国600加盟店を擁するフランチャイズ 企業、トータルサービスのマーケティング部門担当役員となり広報・広告・ 営業を統括。加盟店(中小・中堅企業)への広報コンサルティングにより、 中小企業自らが年間100掲載以上を達成、掲載後の指導も行い実質的な売上 に結びつけることに成功。現在、広報担当を育成するコンサルティング会社、 株式会社B&Vコミュニケーションズ代表。

受講したら、こうなります!・・・

自社のあらゆる出来事を、パブリシティとして有効活用できるようになります。

著作

著書 『小さな会社の「予算0円」 超宣伝術』

(技術評論社刊)

開催日:12月14日(金)

時時間: 14:00~ 16:00

受講料: (税込/資料含)

A)主会場(東京):20,000円

B)サテライト会場(博多・大阪):10,000円

C)後日受講:5,000円

定員:  各会場20名


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サテライト会場に必要な設備

配信拠点

デジタル・ナレッジ

ASPサーバ

サテライト受講会場

機種名:USB2.0 Video Capture AD-VDOUS2

メーカ:ALPHA DATA corp

各1MBPS

2映像で

2MBPS

LiveNow!

VideoOption

ASP

RCA→USB変換器

受講者PC

民生ビデオカメラ

700KBPS必要

配信クライアント1

ビデオ用

マイク

視聴条件・OS :2000/XP/VISTA※64bitには対応しておりません。※Macintoshには対応しておりません。・ブラウザ : Internet Explorer6.0以上※FireFox、Netscape、Safariなどには対応しておりません。・CPU : Pentium4 1Ghz 以上・メモリ : 128MB 以上・解像度 : 1024x768pixel256 色以上・ビデオカード : 32MB 以上※ビデオカードはメーカーにより対応できない場合がございます。・DirectX : DirectX 9.0c 以(Win2000の場合インストール必要。最新版推奨)

機種名:XC Cube EZ965

メーカ:AOPEN

※Core2Duo同等品可

機種名:XC Cube EZ965

メーカ:AOPEN

※Core2Duo同等品可

機種名:VGA2USB

メーカ:Epiphan systems inc

スペック不問

ソフト不要

※RGB出力必要

RGB→USB

変換器

Knowledge University

ASP

配信クライアント2

PC用

RGB分配器

ライブ授業を登録設定

拠点用

プロジェクタ

※オプション

講師PC

機種名:VGA-HR4K

メーカ:SANWASUPPLY


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サテライト形態運用マニュアルー概要

Skypeを利用して、サテライトの臨場感を出すパタン

3映像・音声

TAが映像切替

理解度・クイズ回答・出席・チャット

IP電話

※各会場TAとの30分前確認作業)

 ・実会場からの複数映像・音声が各会場にて受信できる

 ・各会場映像と音声がSkypeで実会場にて受信できる

・講師PCの講演タイトル画面(10分前)

・実会場TAがサブマイクで司会(開始時間)

・実会場TAのPCに切り替えてSkypeの各会場映像を配信

・各会場TAが挨拶&人数報告 ・実会場ではサブマイクをTAのPCスピーカに近づける ・各会場TAは話すときにスピーカを絞る

・講師PCの講演タイトル画面に切替(ここからオンデマンド)

・実会場TAのPCを講師が見えるようにして臨場感を実現

・講師が講演

・各会場TAはサブ映像を見たい映像に切替ながら受講

※講師が受講者に回答を求めた場合)

 →実会場TAが司会として実会場受講者にサブマイクを運ぶ。  その後、TAのPCスピーカにサブマイクを近づけ、  各会場TAが同様にマイクを運ぶ。

※各会場TAが話しかけた場合)

 →TAのPCスピーカから聞こえるのでサブマイクを近づける

※クイズ回答の結果など)

 →実会場TAがサブマイクで読み上げる

実会場TA挨拶

各会場のTA挨拶

講師による講演

TA

TAのPC

Skype

TA

・各会場映像/音声

・チャット

・理解度

・クイズ回答

映像配信PC

会場でマイクをまわした音声質問も全会場で聞こえます。

RGB配信PC

Skype

サテライト会場受講者

実会場受講者

実会場

サテライト各会場


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株式会社デジタル・ナレッジご紹介

所在地東京都千代田区飯田橋4-5-11 パール飯田橋ビル4F/8F Tel/Fax03-5215-1131/03-5215-1132

URLhttp://Study.jp設立1995年12月20日代表者      はが 弘明(日本イーラーニングコンソーシアム理事)資本金40,450,000円(取締役、日本アジア投資、東京三菱銀行)

関連会社株式会社デジタル・ナレッジ・ユニバーシティ・ラーニング

資本金 95,000,000円    デジタル・ナレッジ、八洲学園、デジタルハリウッドとの産学共同出資会社

LMS・LCMS・CMS・SMS・教材制作ツール、ASPサービス、システム構築、運用アウトソース、受講者募集プロモーションなどを提供しています。多くの御客様に適用・フォードバックすることで、有効なコンセプトと、より使いやすい操作性を実現しています。

1995年の設立以来、eラーニング専門ソリューション企業としての活動の中で豊富な導入実績があるだけでなく、導入から運営、販売までeラーニングに関するあらゆるノウハウを有しています。

教育機関への導入実績

  福島県教育委員会/徳島県総合教育センター/豊橋創造大学/聖マリアンナ医科大学/大阪府立大学/工学院大学

   /東北大学/千葉大学/群馬大学/名古屋大学/八洲学園大学/蔵王高等学校 など

企業、官公庁への導入実績

  株式会社三井住友銀行/株式会社コムスン/オムロン株式会社/四国電力株式会社/株式会社千葉銀行

  /鹿島建設株式会社/キヤノン販売株式会社/キヤノン株式会社/ソニー株式会社/東京税理士会/中央省庁 など

教育関連企業(商用eラーニング)への導入実績

  明光義塾/中央出版株式会社/伊藤真の伊藤塾(株式会社法学館)/資格の学校TAC(TAC株式会社)

  /デジタルクリエイタースクールのデジハリ(デジタルハリウッド株式会社)/エルゼビア・ジャパン/SAPジャパン など


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デジタル・ナレッジ チームズ

弊社は、先進的なeラーニングシステムの研究・開発を行うとともに、学校設立時のコンサルテーションから、募集活動の支援、運用体制の確立までeラーニングに必要となる全ての支援サービスを提供させて頂いております。

Promotion

プロモ

Products(製品) 

募集活動

マーケティング戦略プランニングプロモーションディレクション広告プランニングアウトソーシング

プラットフォーム KnowledgeDeliver / KnowledgeUniversity

オンデマンド教材製作ツール  InstructNow!/SeminarNow!/RemindNow!

ライブ配信ツール LiveNow!

Operation(運用)

汎用コンテンツ

参考) 全画面映像配信ツール   学校専用SNS    画面操作教材制作ツール   著作権管理音声教育

運用アウトソーシング

システム

教員支援スタッフ

学生支援スタッフ

コンテンツ制作スタッフ派遣

御校スタッフ育成支援

運用

Solution(構築)

Consultation

カスタムメイド

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【学校向け】スクール会員 ⇒eラーニング学校を簡易に主催School ⇒学校運営の全ての機能をASP提供

【企業・団体向け】ナレッジデリ ⇒自社内研修をeラーニング化Live ⇒ 講演、セミナーのライブ配信ASP

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学務事務システム構築

既存基幹システム連携

コンテンツ制作請負

大学・学部・学科設置

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